一般入試よりも多く受験できる

大学一般入試で受験できる国公立大学は、前期と後期の2校だけです。

つまり、大学一般入試の場合、私立大学はたくさん受験できますが、国公立大学は2回しかチャンスがない、ということです。

一方、大学編入試験では、私立大学だけでなく、国公立大学も、いくつでも受験できます。

そのため、受験日が重ならなければ、

「今月は、国立大学を5校受験する」

ということも可能なのです。

チャンスというものは、多ければ多いほど良い、と言えるでしょう。

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